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インフラ基盤/CI・CD領域における推進支援

基本情報

単価
~140万円/月
業種
製造業
稼働率
100%
領域
オペレーション
参画期間
26年5~7月
商流
エンド→元請→弊社
必須スキル
・技術方針策定・上流でのアセスメント経験
・以下の業務において、主導的な立場で方針策定・設計を行った経験があること。
 -EOL影響のアプリ側アセスメント: OSやMWのバージョンアップに伴い、アプリ側のコードや挙動にどう影響するかを調査・評価できる。
 -CI/CD基盤のアーキテクチャ設計: パイプライン全体の最適な構成をゼロベース、あるいは移行前提で全体設計できる。
 -実現性検証・PoC設計: 未知の環境(PruPath等)への移行に向け、技術的リスクを洗い出し、検証シナリオ(PoC)を描ける。
 -DB接続・依存ライブラリ互換性評価: Java等の依存ライブラリ(Maven, Gradle等)やDBドライバの仕様変更による互換性を評価できる

<Want>
・インフラ専任チームとアプリ開発チーム間での技術的な折衝、合意形成リードの経験。
・CI/CDサーバ(Jenkins等)における、各種プラグインのバージョンアップ対応、エラー解消などのトラブルシューティング実務経験。
・Oracle / MongoDB 等のDBに関する基礎知識

基本情報

システムモダナイゼーションの一環としてOS/MWのEOL対応、標準CI/CDへの移行等を進めており、この構築作業の前段となる「技術方針の策定」「アセスメント」「アーキテクチャ設計」を牽引していただくアーキテクト(テックリード)ポジションです。
手を動かしての構築・運用作業以上に、インフラとアプリの両面を俯瞰し、移行に向けた「グランドデザイン」や「検証計画(PoC)」を描ける方を最優先で求めています。

各施策で求める役割のイメージは以下のとおりです。

・OS/MWのEOL対応
バージョンアップがアプリの依存ライブラリや通信挙動に与える影響を予測し、インフラチームの設計を「アプリ側の視点」でレビューできる技術監査の役割を求めています。

・標準CI/CDへの移行
CI/CD基盤そのものの設計・管理者として、Jenkins上のJava・プラグイン・Node.jsのバージョンアップ影響を理解し、PruPathへの移行PoCを主体的に推進できるプラットフォームエンジニアが求められています。
公開日 2026.04.11 / 更新日 2026.04.11

インフラ基盤/CI・CD領域における推進支援

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